芸能


    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1470316861/

    1: : 2016/08/04(木) 22:21:01.10 ID:M/OyRETT0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    明石家さんまが司会をつとめるフジテレビ系のトーク番組「さんまのまんま」が9月いっぱいで終了することがわかった。報道によると、
    30年を区切りと考え調整された結果だという。今後は年2回のスペシャル番組の放送を予定している。

    さんまといえば、他にも「踊る!さんま御殿!! 」や「ホンマでっか!?TV」、関西圏で放送されている「痛快!明石家電視台」などの番組で活躍している。
    そんなさんまは60歳を目処に引退をしようと本気で考えていたという。ただ、考えを改めたのが爆笑問題の太田光から、
    「今やめたら格好良すぎるから。落ちていくところを我々後輩に見せる義務がある」との言葉とのこと。

    このように一度は芸能界引退を撤回したさんまだが、再び、自身が引退するという考えに改めているという。かつてテレビの栄光とともに、
    その中心で長い間、活躍してきたさんまだが、テレビ文化の終焉は身を持って感じており、その歯がゆさから、「ポケモンGO」を「絶対にしない」と発言。
    芸能関係者にとっては「敵」との見方を示した。

    テレビ文化の終焉ともに、自身の役割も終えたと考えたさんまは、「さんまのまんま」だけでなく、来年の3月までに徐々に番組を終わらせていくのが濃厚のようだ。

    2014年の「笑っていいとも! グランドフィナーレ」では、共演したダウンタウンの松本人志から、「まだまだ売れるわ~」と皮肉られたさんま。
    そんな松本の言葉とは裏腹に、引退へ向けての序章がはじまっているようだ。

    http://npn.co.jp/article/detail/51316276/
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    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1470028766/
    1: : 2016/08/01(月) 14:19:26.29 ID:CAP_USER9
    不倫騒動で1月から休業していたタレントのベッキー(32)周辺が騒々しい。
    ベッキーは、5月に放送された『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)に出演し、約4ヶ月ぶりにテレビ復帰を果たした。

    また、7月24日に放送された『FNS 27時間テレビフェスティバル!』(フジテレビ系)の深夜帯コーナー「さんま・中居の今夜も眠れない」では、
    恒例となる明石家さんま(61)の“今、気になる女性”を発表する『ラブメイト10』で第10位に選出されると、さんまからの番組内のラブコールに応える形で急きょ生電話出演。
    「ベッキーです。お久しぶりです。ちょっと電話しちゃいました!」と、元気な声を聞かせ、本格復帰もいよいよかと思わせた。

    しかし、この電話出演がそもそも怪しいと叩かれている。

    「視聴者から“やらせ”の声もあがったことから、7月27日放送『バイキング』(フジテレビ系)で、MCの坂上忍(49)が『予定調和じゃなく偶然なんですか?』と水を向けました。
    番組内では、コラムニストの山田美保子(59)が『ベッキーさんがSNS上でファンに後押しされて電話したのは“ガチ”だそう』と説明したものの、
    今度は別の理由で矛盾しているとネット上でたたかれているんです」(芸能関係者)

    というのも、ベッキーは某番組で“ベッキー美容法”として夜10時から深夜2時までは必ず寝ていると公言するほど、美容や健康にストイックなことで女性の支持を得ていた。
    しかし「さんま・中居の今夜も眠れない」で電話出演した時刻は深夜3時。
    これだけなら寝て起きて電話したと説明がつくが、
    ベッキーは「さんまさんのパート、全部見ていたんです!」とまで語っていたが、
    さんまは番組中23日21時から翌早朝4時まで出ずっぱりだったため、「やっぱりあれもウソだったのか」とひんしゅくを買っているのだ。

    復帰のためにも過去を清算し、好感度を上げようと必死のベッキーだが、過去の“大ウソ”を日本中が覚えている今、なかなか前に進めそうにはない。
    さらに、ベッキーの本格復帰に向けてさらなる障害となっているのが、所属事務所のサンミュージックの対応だという。

    ■ベッキー復帰への障害は意外にも身内に?

    実は、5月の『金スマ』での電撃復帰は、サンミュージックが極秘裏に進めていたもの。
    そのため、他の番組には全く根回しがなかった状態で、『世界の果てまでイッテQ!』での復帰を画策していた日テレは特に大激怒。
    以後の出演は現在白紙状態となっている。その上、元々あったベッキーのキャラが、さらに足かせになっているとも関係者は指摘する。

    「バラエティ番組への出演オファーは多少存在しているようなのですが、
    とにかくサンミュージック側が釈明会見の映像使用や不倫の話題についてNGを出してくるそうで、ことごとく見送っているそうです。
    事務所としては、かつてのベッキーのイメージを崩したくないのかもしれませんが、制作側としてはそれらをなかったように出演させるわけにはいかない。
    事務所が数少ないチャンスを潰しているようにしか思えません」(番組制作関係者)

    サンミュージックとしてもベッキーとしても、この苦境を乗り越えるためには、開き直って今回の騒動をネタにするほかなさそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1172476/
    2016.08.01 12:05 デイリーニュースオンライン

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    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1469674307/
    1: : 2016/07/28(木) 11:51:47.53 ID:CAP_USER9
    東スポWeb 7月28日 11時21分配信

     タレント・ベッキー(32)が“ゲス不倫騒動”のためレギュラー出演を見合わせている日本テレビ系の
    バラエティー番組「真実解明バラエティー!トリックハンター」(水曜午後7時)が、今秋の改編で
    終了することが分かった。ベッキーがレギュラーに名を連ねていた地上波番組9本のうち、打ち切りは初めて。

     ロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音(27)との不倫騒動で1月末から休業していた
    ベッキーは、5月13日に放送されたレギュラー番組「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(TBS系)で
    104日ぶりに復帰。中居を相手に、川谷と不倫関係にあったことや、1月の会見でウソをついていたことを認め、
    謝罪した。久々の登場とあって、24・0%という高視聴率を記録(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。
    注目度の高さをうかがわせた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160728-00000014-tospoweb-ent

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    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1469538161/
    1: : 2016/07/26(火) 22:02:41.62 ID:CAP_USER9
    2016年07月25日 17時00分提供:アメーバニュース/ブログ発

    タレントのクリス松村が、日本では7月22日にリリースされたスマホ向けゲーム
    「ポケモンGO」の問題点をブログで指摘している。

    「ポケモンGO」は、AR(拡張現実)やGPS(位置情報)を利用することにより、
    プレイヤーが実際に街中でポケモンを捕まえるゲーム。アメリカなどで7月初めに
    リリースされ、爆発的な人気となると、日本でも7月20日に内閣セキュリティセンターが
    注意喚起する異例の事態となり、リリース後には早速、

    「歩いて高速道路に立ち入る」(24日 岐阜)
    「ひったくり被害」(24日 愛知)
    「運転中にプレー」(24日 宮城)

    といった事件が発生している。

    松村は、

    「今でも続く私世代のヒーロー物といえば『ウルトラマン』『仮面ライダー』
    『スター・ウォーズ』などがあります」
    「ウルトラマン人形とか、スター・ウォーズ人形、グッズが出れば買うこともありますが・・・」

    と述べているが、「スマートフォンの画面ごし」で楽しむポケモンGOについては、

    「全くワクワクしません」
    「全く夢を感じない」

    と、否定的だ。松村は、上述のようなヒーロー物について、

    「悲惨な戦争が終わってから生まれた、アニメや特撮のストーリー、キャラクターは、

    それぞれの話の中で、秩序、道徳心、歴史感などを含めたものも教えてくれたように思います」

    と、述べる一方、「スマートフォンの画面の中で現実の社会の中に登場するキャラクター、ストーリー」という
    ポケモンGOについて、

    「技術の進歩が、心の成長、想像力を邪魔してしまっている気がしてなりません。

    調和がとれていない」

    と、指摘。「情報番組で見た」という東京都の錦糸公園を例にあげ、

    「(錦糸公園は)東京大空襲の際に犠牲になられた多くの方々の御霊があった場所です」
    「そういう場所でゲームを大々的にしていいのかを考えるべきではないでしょうか」

    と、述べ、

    「私は、ニュース画面に映るゲームに熱中している方々のシルエットを拝見して、

    その中に『心』というものが見えません。

    大変失礼な言い方ですが、心を奪われたゾンビにさえ見えてしまいます」

    と、つづっている。

    http://news.ameba.jp/20160725-723/

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