音楽・アーティスト

    転載元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1467908236/
    1: : 2016/07/08(金) 01:17:16.53 ID:CAP_USER9
    オリコン 7月7日 23時47分配信

     ロックバンド・ゲスの極み乙女。の川谷絵音(27)が7日、自身のツイッターを更新。
    「今年も願いは同じです。姪っ子がバンドマンと付き合いませんように」と意味深な言葉を
    投稿した。

     川谷は昨年の7月7日にも「姪っ子がバンドマンと付き合いませんように」と同じ内容の投稿を
    している。今回は、タレント・ベッキー(32)との不倫騒動に揺れた後だけに、ネットでは
    「お前が言うか」「あなた自身が、もう誰とも付き合わないと誓うべき」など厳しい言葉が
    相次ぐ事態となっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160707-00000347-oric-ent

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    転載元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1467504057/
    1: : 2016/07/03(日) 09:00:57.56 ID:CAP_USER9
    テレビCMからヒットソングが生まれ、商品も爆発的に売れる……そんな時代が遠い昔のことになりつつある。
    誰が見ているか掴めないテレビから、ネット広告に主役が代わろうとしているのだ。

    「よくテレビ画面に嫌いな有名人が映ったらチャンネルを変える、なんて言いますが、実際に視聴者がチャンネルを変えるのはCMに入った瞬間です。
    CMはテレビマンにとって、なくてはならない収入源である一方、視聴率競争の最大の障壁なんですよ」
    (民放テレビ局編成担当社員)

    本誌が入手したテレビ朝日の看板番組『報道ステーション』(6月3日分)の毎分視聴率のグラフを見れば、それは明らかである(下グラフ参照)。
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    この日の報ステは、『キリンカップサッカー日本対ブルガリア戦』の終了後からの放送だったため、
    開始時間は通常より10分早かったが、入り時間の瞬間視聴率は普段よりも約2%ほど高かった。

    番組の冒頭から試合のハイライトが流れ、徐々に数字が上がってきたが……最初のCMに入った途端、ガクンと下がった。
    サッカーからの流れで見ていた若者が、CMをきっかけに視聴を止めてしまったのだろう。

    「報ステの視聴者層は、50代以上が過半数で、意外にも女性が半数です。若者がたまたま視聴しても、なかなか放送内容に共感できないのでしょう。
    いつもの視聴者は22時前後になると、人気番組の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)や視聴者層が重なるNHKの
    『ニュースウオッチ9』の終了後から流れてくる人が多いんです」(テレ朝報道番組制作スタッフ)

    そのタイミングに合わせて、「北海道・男児置き去り行方不明騒動」で7歳の少年がいかにして6日間も生き延びたのかを
    現地ルポした特集企画が始まり、視聴率はグングン上がっていく。途中でCMは一切ナシ。

    そして、特集が終わり、CMに入ると数字は急降下してしまう。その後もCM明けに数字が上がり、CMに入ると下がる動きを繰り返す。
    最後のスポーツコーナーでまた盛り返すが、結局、またCMで下がってしまう。

    「いつもそのパターンになりますね。プライムタイムは各番組とも毎分視聴率が細かく波を打ちます。ウチでは翌日の朝9時には前日の毎分視聴率表が編成部や担当プロデューサーの元に届く。
    その表に若手スタッフがCM時間や放送内容を細かく記入します。それを基に今日はどこにCMを入れるかを決めるのが、プロデューサーの腕の見せ所です」(テレ朝社員)

    CMで視聴率が下がるのはもはや仕方ない、どうすれば最小限に食い止められるか、日々悩んでいるのだという。


    しかし、CMの時間を少しでも多くし、広告を出稿してくれるスポンサーのために視聴率を追うのに、そのCMのせいで数字が落ちるというのは、なんという矛盾だろうか。
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/49028
    >>2

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