ベッキー

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    転載元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1467324967/
    1: : 2016/07/01(金) 07:16:07.39 ID:CAP_USER9
    “ゲス不倫休業”を経て5月にレギュラー出演していた「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(TBS系)で一時復帰したものの、
    本格的な復帰のメドが立たないベッキー(32)が、人気バラエティー番組「しくじり先生 俺みたいになるな!」(テレビ朝日系)への出演を真剣に検討しているという。
    かつて10本のテレビレギュラー番組を抱えていたベッキー。だが「金スマ」での復帰が、
    他局への根回しナシだったことから反感を買ったとされるだけに、騒動すべてを総括して反省する計画だという。

    ベッキーは5月13日放送の「金スマ」で、実に104日ぶりのテレビ復帰を果たした。
    6月10日には、司会を務めたBSスカパー!「FULL CHORUS~音楽は、フルコーラス~」(7月上旬放送予定)の収録に臨み、
    報道陣の取材にも応じ、不倫騒動を改めて謝罪した。

    だが、本紙既報通り、「金スマ」の収録が、不倫相手のロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル、川谷絵音(27)の妻(のちに離婚)への謝罪前だった上に、
    他局のレギュラー番組への説明もなかったことなどから、反感を買ってしまったのも事実。それが、他のレギュラー番組で復帰できない理由といわれている。

    一連の不倫騒動では、ベッキーサイドの失敗はそれだけではなかった。

    「週刊文春発売前日の1月6日に行った会見は、質問を受け付けず、内容も『(川谷とは)友達』などと、
    後に語ったようにウソばっかり。CMや番組のスポンサー対策だったが、結果としては最悪だった」(テレビ関係者)

    そんな状況でオファーが来たのが「しくじり先生」だ。同番組は「人生を盛大にしくじった人から、
    しくじりの回避法を学ぶ」を基本コンセプトに、ミスを犯した芸能人自ら“しくじり先生”として、同じ過ちを犯さないよう伝授する。

    「ベッキーには川谷との不倫愛に至るまでの話や、その対処法について何が正解で、何が間違えたのかを自らの口で語ってもらいたい。
    本人にとっても、素直に総括し、反省すれば道も開けるし、番組も成立するというわけです」(制作関係者)

    同番組ではこれまでに元ライブドア社長・ホリエモンこと堀江貴文氏(43)や元衆議院議員・杉村太蔵氏(36)、
    元サッカー日本代表・前園真聖氏(42)らが“先生”として、これまでの過ちを自ら振り返って話題になった。

    「ベッキーの場合、不倫そのものをスポンサーが相変わらず嫌っているので、このままでは地上波での番組復帰は難しい。
    復帰を果たせたとしても騒動前の優等生キャラからの路線変更は必要だ。
    私生活をぶっちゃけるキャラにならないと再生できない。その転機として『しくじり――』は最適かも」(制作会社幹部)

    果たして、出演が実現するのか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160701-00000005-tospoweb-ent
    東スポWeb 7月1日(金)7時1分配信

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    転載元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1466719788/
    1: : 2016/06/24(金) 07:09:48.53 ID:CAP_USER9
    ベッキー、ファンキー加藤、三遊亭円楽など芸能人の謝罪・釈明会見が相次いだ。彼らはただ頭を下げているわけではない。
    事務所やスポンサーの思惑を一身に背負い、そのため入念な準備を怠らない。復帰会見でのベッキーは「外見対策も徹底していた」とメイクアップアーティストの長田正子氏は話す。

    「暗い印象だった1回目の会見と違って、肌にツヤの出る『オイルベースファンデーション』などを使って、少しずつ明るさを取り戻している雰囲気を演出した」

    オイルベースファンデーションは米大統領候補のヒラリー・クリントン氏も愛用していて「女性層の支持が薄かったヒラリー氏が、
    柔らかく親しみやすい印象で女性票を獲得するために上院議員時代から使い始めたといわれているもの」
    (コスメ誌関係者)である。

    「1月の会見では『PIPPICHIC』というブランドのバックリボンパンプス(踵に花をあしらったハイヒール)を履いていたが、
    それがウェディングサロンとコラボした時のものではないかと話題になり、『不倫の謝罪会見なのにウェディングシューズ?』と炎上した」(女性誌記者)

    そのため、今回は紺色の無地の靴で足元を固めた。こうした気配りと改善をしていたのである。

    ※週刊ポスト2016年7月1日号

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160624-00000007-pseven-ent
    NEWS ポストセブン 6月24日(金)7時0分配信

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    https://i.ytimg.com/vi/NjTnhLuz5Z0/maxresdefault.jpg

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    転載元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1466148744/
    1: : 2016/06/17(金) 16:32:24.76 ID:CAP_USER9
    タレントのベッキー(32)が今月10日、音楽番組『FULL CHORUS ~音楽は、フルコーラス~』(BSスカパー!)の収録に臨み、本格的に芸能界復帰の再スタートをきった。
    収録前には、不倫騒動以外一度も応じていなかった質疑応答形式の会見も開催。
    報道陣の前に姿を見せ、一連の騒動に関して一連の謝罪と、自身の心境について述べた。

    約100人の報道陣を前に、ベッキーは緊張の面持ちではあったものの、
    「ゼロから頑張っていきたい」と話した上で深々と頭を下げた。

    会見では、不倫相手のゲスの極み乙女。・川谷絵音(27)との関係についても言及し、今年1月中旬に別れたことを報告し、
    「もう会いません」と断言。不倫という過ちを犯してしまったことに対しては、当時の自分に「正しい道を進みなさいと言いたい」と語り、
    今後は人を傷つけない恋愛をしたいとコメントしている。川谷が一度も会見の場を設けていないことに関しては、
    「それぞれの考え、立ち位置がある」という話にとどまった上で、意見することはなかった。

    反省の気持ちを述べながら、「仕事をする場があるというのはありがたく、嬉しい」と語ったベッキー。
    「色々な意見をいただきたくて、全ての意見を受け止めようと思う」と語り、今年1月の会見とは異なる、前向きな雰囲気を漂わせる姿が印象的だった。

    ■ベッキーの民放出演を阻む理由

    先月13日に騒動後初めてテレビ出演を果たした『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)は、
    視聴率24%をたたきだして話題を独占したものの、今後の活動に関してはほとんど白紙状態のようだ。

    「今回出演した音楽番組は、スポンサーへの影響を受けにくい有料放送ということもあり、復活の場所にはちょうどいいということで検討された番組です。
    そのため民放番組への復活はまだまだ厳しいという声がほとんどです」(芸能関係者)

    関係者曰く、ベッキーサイドが出演を強く望んでいても、スポンサーが難色を示す可能性が非常に大きいことが、復活を阻んでいるようだ
    。また、世間のイメージ的にも不倫はネガティブすぎる。依然、逆風にさらされている状態だ。

    また民放放送局への復帰については、スポンサー関係とは別のところで“こじれ”が生じているという噂もあるようだ
    。同関係者はベッキーと『金スマ』が放送されたTBS、そしてある民放局を指し、その理由を指摘する。

    「『金スマ』に出演したことで、民放他局は当然ながら「ベッキーサイドはTBSを選んだんだな」と認識します。
    そのためこれまでベッキーを擁護してきた他局との関係がこじれてきているのではないかと言われています。
    とくにTBS同様にレギュラーを数本持ってた日テレにとっては面白くない話です」(前出・関係者)

    『天才!志村どうぶつ園』や『世界の果てまでイッテQ!』にベッキーを起用していた日テレは、騒動直後「降板はない」といち早く擁護の姿勢を見せた局でもある。
    それゆえに、『金スマ』の出演は当初、寝耳に水であったはずだ。
    またベッキー出演回の『金スマ』の裏番組にあたる日テレの『かぞくムービーAWARD 2016』は視聴率6.3%と大惨敗。さらに溝は深まったことが想像出来る。


    今後の予定に関しては会見でも未定と語っていたベッキー。
    民放でのテレビ出演を果たすためには、まだまだ“イバラの道”が待っているのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1146812/
    2016.06.17 12:05 デイリーニュースオンライン

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    転載元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1465962424/
    1: : 2016/06/15(水) 12:47:04.76 ID:CAP_USER9
    デイリースポーツ 6月15日(水)12時5分配信

     お笑いコンビ・ガレッジセールのゴリ(44)が15日、吉本興業東京本社で行われた
    「第3回おきなわ新喜劇ツアー『世界ヤッケムーン大会』&『2016新宿エイサー祭り』
    合同発表会見」に出席。レギュラーを務めるフジテレビ系「にじいろジーン」
    (土曜、前8・30)で共演していたタレントのベッキー(32)の心中を慮った。

     ベッキーはロックバンド「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音(27)との不倫騒動で
    芸能活動を一時休止。同番組の出演も休止中だが、10日にBSスカパー!
    「FULL CHORUS~音楽は、フルコーラス~」(火曜後9・00)の収録で仕事復帰した。

     ベッキーの番組復帰についてゴリは「僕ら演者は何も聞いていません。
    もしかしたら(局の)上の方同士で話しているのかどうか…」と回答。表情をゆがめ
    「もういいんじゃないですか…。だいぶ痛い思いをしたと思うので、これ以上は
    見ていてつらいですね」と続けた。

     ベッキーの復帰会見は目にしたそうで、「ちょっとふっくらした気がしました」と
    印象を話した。「人間、いろんなことあっても、前向いて生きて行かなきゃいけないし、
    食って行かなきゃいけない。本人も苦しいと思いますけど、歯を食いしばって
    進んでいければ」とエールを送りつつ、「この(不倫発覚からの)5カ月は
    地獄だったと思うんで、世間ももう、許して上げてもいいんじゃないかと
    思うんですけどね」
    とベッキーの心中を思いやっていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160615-00000040-dal-ent
    画像
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    転載元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1465894816/
    1: : 2016/06/14(火) 18:00:16.84 ID:CAP_USER9
    不倫騒動勃発から半年が経った6月10日、ついにベッキーがマスコミとの質疑応答に応じた。
    だが、BSスカパー!「FULL CHORUS~音楽は、フルコーラス~」の収録の合間に行われたこの質疑応答では、特段新しい話もなく、ただ報道陣の質問に当たり障りなく答えただけで終わった。
    時間はわずか10分で1社1問という条件付きという、とても会見とは呼べないものだった。

    以前から所属事務所のサンミュージックはきっちりと会見させたいのだが、どうしてもベッキー本人がそれを嫌がったため、このような中途半端な形となったのだ。
    ベッキーは不倫騒動でミソをつけたにもかかわらず、未だに所属事務所に対して大きな発言権を持っていることが明らかとなった。
    事務所としてもベッキーに頼りっきりで、本人に強く出られないのだという。

    ワイドショー関係者は語る。

    「ベッキーの不倫騒動がここまで批判を浴びたひとつの要因は、発覚直後に質問を受け付けない形の会見を行い、しかもそこで真っ赤なウソをついていたこと。
    それを教訓に、不倫がバレたファンキー加藤や三遊亭円楽などはすぐに会見を開き、正直に答えて“大火事”になることを防いだ。
    それなのにまたベッキーは中途半端なことをやってしまい、失地回復どころかますます批判を浴びる結果になってしまった」

    もちろん、サン ミュージックは会見で真摯に受け答えする姿を見せる重要性をとっくに分かっていた。
    何度も説得したがそれでも実現できなかったのは、最後までベッキーが拒否したからだ。
    「とにかくベッキーは質問の集中砲火を浴びることだけは徹底拒否。今後も絶対にやらないだろう」と前出関係者。

    それにしてもベッキーが不祥事を起こしたことがこのような大惨劇を招いたにもかかわらず、
    なぜベッキーは所属事務所の意向を無視してまで会見を拒否できたのか?

    「不倫騒動を起こすまで、ベッキーは事務所の売り上げの40%ほどを稼ぎ出す大黒柱だったのだが、理由はそれだけではない。
    CM違約金は約5億円と言われており、それをベッキーと事務所で折半するはずだったのだが、実はベッキーの方が多く出したという話がある。
    いまサンミュージックにはとにかくキャッシュがないから。実家に極度額7000万円の根抵当権が設定されたのも、そのためだと言われている」
    と芸能プロ関係者。

    どこの世界でも、金を出した人間が発言力を持つのは当然だろう。まだまだベッキーは事務所内で大きな力を保持しているということだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1145305/
    2016.06.14 08:00 トカナ

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